本日はキクラゲを栽培している方がいると聞きヤリスクロスで取材へ!ヤリスクロスは、SUVトップクラスの圧倒的な低燃費と、狭い道でもスイスイ走れるコンパクトなサイズ感が最大の魅力♪
阿波国産のキクラゲを栽培する小川 希世紀さんにお話を伺った。
以前は会社勤めをしていた小川さん。「作るだけでなく実際に自分でお客様と接して、目に見える形で人の役に立ちたい、
喜んでもらいたい。」と自身で事業を始める決意。まずは何ができるか色々調べていくうちにキクラゲを知り、今は栽培から販売までを一貫している。
キクラゲ自体が栄養価が高いことは有名だが、乾燥キクラゲは生キクラゲよりもさらに栄養価が高い。「食べるサプリメント」 (ビタミンD、鉄分、カルシウム、食物繊維たっぷり)とも呼ばれ
老若男女問わずオススメできる。また鉄分はレバーの3倍もあり、若い女性や健康志向の方、
スポーツ選手、もちろん子どもやお年寄りの方にぜひ食べていただきたい。妊娠中・授乳中に鉄分が不足しやすい女性の方にはもってこいの食べ物だ。
一般的な収穫時期は春~秋にかけて行い、秋冬は乾燥・袋詰めの作業に入る。賞味期限は乾燥させているので1年と長く、季節問わず楽しめるのが嬉しい。
きくらげと聞いて中華料理を思い浮かべがちだが、じつはお味噌汁やサラダ、パスタにも合う。料理に入れることで食感がプラスされ栄養も取れるのがポイント。乾燥であれば水につけるだけで戻るので仕事で忙しい方にオススメ!
現在は、イベント販売や産直市場、こども食堂等で出店・販売している。イベント出店の際は、限定で生キクラゲも販売しているのだとか。
こちらがその生キクラゲ↓
小川さんがオススメする乾燥きくらげの食べ方は、たまご入りスープやチャーハンやナムルなどに混ぜ合わせると美味しいんだとか!
今回紹介した阿波国産乾燥きくらげ『Kiseki』は●月■日よりTAG STORE全店舗にて取扱いを開始スタート!
阿波国産きくらげ『Kiseki』さんのInstagramはこちらをクリック ↓↓↓